イベント情報

モノづくりフェア 2018

10月17日(水)~19日(金)にマリンメッセ福岡で開催される、モノづくりフェア2018 の組込みシステム技術協会(JASA)九州支部ブース内に出展します。
Edge Computing向けAIソリューション「KAIBER」と球体投影技術を用いた「多眼カメラシステム」のデモを行います。

九州のお客様をはじめ、みなさまのお越しをお待ちしております。




【展示内容】

Edge Computing向けAIソリューション「KAIBER」

組込みに特化したディープラーニング「KAIBER」(カイバー)は、IoT分野で重要なトレンドになるエッジコンピューティング向けに特化して開発されたエンベデッドディープラーニングフレームワークです。


●手書き文字認識デモ
GR-LYCHEEを使用して、ホワイトボードに書いた複数の手書き数字をカメラで読み込んで、PC画面にその数字を表示させるデモを行います。


 >>KAIBERの詳細へ



球体投影技術を用いた「多眼カメラシステム」

球体投影技術を用いた「多眼カメラシステム」は、SONY社製カメラモジュールを3台使用して、歪みの少ないパノラマ映像を作り出す画像処理システムです。

ブースに設置したカメラで撮影した映像を、超広角(180度以上)でご覧いただけます。


 >>多眼カメラシステムの詳細へ




日程
2018年10月17日(水)~19日(金) 10:00~17:00(最終日は16:00)
会場
マリンメッセ福岡
ブース
E-30 組込みシステム技術協会(JASA)九州支部ブース内
入場料
1,000円(消費税込み)※招待券または来場登録票持参者は無料

招待券ご希望の方は、お問い合わせフォームの「お問い合わせ ご相談事項」欄に【モノづくりフェア2018招待券希望】とご記入のうえお申し込みください。

モノづくりフェア2018公式サイト:http://www.nikkanseibu-eve.com/mono/index.html別ウィンドウが開きます。

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